つくって印刷 / カテゴリ分けプリントメーカーの使い方 / 活用例1

カテゴリ分けプリントメーカー / 活用例 01

絵の集まりを見て「どこに入る?」

カテゴリ名だけでは迷うけれど、具体的な絵を見ると選びやすい場面です。

使い方を考えるための架空の場面です。実際の支援記録や効果の報告ではありません。

始める前に

準備すること

くだものとどうぶつの2カテゴリを選びます。

進め方

  1. 右の集合画像を見て、入っているものを一緒に確かめます。

  2. 左の絵を一つ見て、どちらの集まりに入るか指します。

  3. 選んだ集合画像まで線を引きます。

声かけの例

「こっちには何が集まっている? この絵はどっちに入る?」

この言葉どおりに促す必要はありません。本人の反応を待ちながら、伝わる表現に替えてください。

この例で使うアプリ

カテゴリ分けプリントメーカー

凸凹プリント内で開きます。

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