凸凹プリント・凸凹アプリ 共通ページ

この取り組みについて

「好き」から広がる、「できた!」

紙と画面、その子に合う方法で。

凸凹プリントと凸凹アプリは、一人ひとりの得意・苦手に合わせて、学ぶ方法や暮らしの道具を選ぶための、二つで一組のサイトです。

紙で取り組みたいときは、プリントを選んだり、内容を合わせて作ったり。画面が助けになるときは、時間や予定、読み書きや伝えることをアプリで支えます。

言語聴覚士が、取り組みやすい方法を試すための教材と道具を作っています。

作っている人