プリントを作る / 使い方
点つなぎメーカー
見本を描いて、同じ線をつないでみよう。
左に描いた線を見本に、右の点をつなぐプリントを作れます。点の数、色、スタートの星を選び、見る手がかりを調整できます。
アプリを開く凸凹プリント内で開きます。
こんなときに
場面から、使い方を選ぶ。
- 点が多いと、どこから始めるか迷う。
- 簡単な形から、自分に合う見本を作りたい。
操作の流れ
使い方
点の数を選ぶ
「3×3」か「5×5」を選びます。初めてなら、点の少ない3×3から試せます。
左に見本を描く
「線を引く」で点を順番に押します。続けて線を引けます。同じ点をもう一度押すか、最初の点に戻ると終了します。
手がかりを付ける
「★ スタート」で始点を指定できます。「9色で自動配色」は、毎回同じ位置の点に同じ色を付けます。色と星は右の解答欄にも反映されます。
保存・印刷する
「元に戻す」や「線を消す」で見本を調整し、「印刷・PDF」で出力します。作ったものは「HTMLで保存」でも残せます。
使いやすく調整する
- 線の本数、点の数、色の有無は一度に変えず、一つずつ調整します。
- 本人が見本を作り、大人がまねする遊び方もできます。
場面別に見る
活用例
以下は使い方を考えるための架空の場面です。実際の利用者の記録や効果の報告ではありません。
保存・使う前の確認
- 印刷はA4・たて、上下2問の構成です。
- 画面で線を描けるのは左の見本です。右は印刷して取り組む解答欄です。
一つだけ、試してみる。
3×3の点で、曲がり角が一つだけの短い線から。